グリーンピールとは
GREEN PEEL®は1958年に創始者クリスティーネ・シュラメック女史(独)が発表して以来
世界で多くの人々に愛されている実績と伝統のある肌トリートメントです
グリーンピールは健やかな肌を目指す実力派メゾット
強制ピーリングではありません

GREEN PEEL®は最初、肌の悩み特ににきび・にきび跡・炎症・クレーターなどの
治療を目的として研究開発されたもので医学の先進国である病院で治療として使用されていました。
(※ドイツ・シュラメック社資料による)
何をしても手応えが得られず、あきらめていた肌にこそ
その実力を実感していただけるでしょう。

(お客様の声)
グリーンピールのトリートメント
- 皮膚に潤いを与え、乾燥を防ぐ
- 肌荒れを防ぎ、柔軟性を保ち、ベビースキンを目指す
- 年齢を重ねた肌にハリを与える
- ぽつぽつ肌や脂性肌を引き締め、なめらかにする
- 日焼けによるシミ・そばかすを防ぎ、肌にパールのようなツヤを与える
- ゆらぎ肌の肌荒れを防ぎ、皮膚を健やかに保つ
- 肌の水分や油分を補い、保つ
- くちびるの乾燥による荒れを防ぐ
- 髭剃り後の肌荒れを防ぐ
- ボディの皮膚を健やかに保ち、肌荒れを防ぐ
- 頭皮・毛髪にハリやコシを与え、健やかに保ちフケや痒みを抑える
<グリーンピール前にCheck!>
下記のハーブにアレルギーのある方は施術が出来ません
●スギナ
●パンジー
●アロエベラ
●トウキセンカ
●ハイムラサキ
●カモミール
●ヘラオオバコ
●オオバアオサ
●スピルリナ
●ヒバマタ
●ウォーターホーステール
・小麦胚芽油
グリーンピール注意事項
- 魚鱗癬病
- 乾癬(カンセン)
- AKUTANE(ニキビ薬)
- コーチゾン(ニキビ薬)
- 甲状腺亢進症・低下症
- 抗生物質服用中
- ウィルス性の水いぼ
- 帯状疱疹・ヘルペス
- 精神安定剤服用中
- 妊娠中・授乳中
- ガン・ガン治療中
- レーザー投射直後
- 発熱中・炎症中・リンパ節の腫れ
- 膠原病などの免疫疾患
- ホルモン治療中(ピル)
- グリーンピールハーブアレルギー
- ハーブのにおいに反応する喘息…など
<一定期間をおいて受けられるケース>
パーマ・カラー・顔そり 3日後から施術可 スクラブ・ゴマージュ・ハリ治療 1週間後から施術可 風邪薬・抗生剤・精神安定剤・ステロイド 2週間後から施術可 アートメイク・ピル・ホルモン注射 3週間後から施術可 コーチゾンなどの強いニキビ薬・強いステロイド 1ヵ月後から施術可 フルーツ酸トリートメント・ケミカルピーリング
フォトフェイシャル・レーザー治療など1〜2か月後から施術可 ブルーピール 最低4ヶ月あける ※さまざまなケースがございますので、心配のある方はご相談ください。